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スパイスの効果効能

        シナモン

 

シナモンには糖尿病や高血糖の人の血糖値を下げる効能があります。またシナモンを摂取することで、毛細血管が丈夫になり、シミやシワなどの老化を防止してくれます。

シナモンには抗菌作用もあり、風邪やインフルエンザの予防・防止に効果があります。体を温め、気持ちを落ち着かせてくれます。

その他にも、腹痛や下痢の症状を抑え、腸内に溜まったガスの排出を促進してくれます。

       クローブ

 

クローブには強い鎮痛効果と抗菌効果があり、歯痛や歯肉炎を鎮めてくれます。歯科でも歯痛や居所麻酔などに利用され、「歯医者さんのハーブ」とも呼ばれます。

クローブに含まれるオイゲノールは抗酸化作用に優れ、老化を防止し動脈硬化を防ぎます。また、消化を促進して胃腸を整えたり、吐き気を抑えたり、身体を温めたりする効能があるといわれています。

つぼみを乾燥させたものは中国で丁香(チョウコウ)と呼ばれ、漢方薬に利用されています。

ターメリック

 

クルクミンという成分が、肝臓の働きを強化します。そのため、お酒を飲む人に最適です。食後に飲むことで、消化を促してくれます。クルクミンは肝臓だけでなく、胆のうの機能も促進し、血中コレステロール値の調整、アルコール肝炎の予防、抗ガンといった作用が期待されていて、研究が進んでいます。消炎作用があるので、皮膚炎、潰瘍、リウマチ、関節炎にも利用されています。

ペッパー

 

胡椒には発汗作用や利尿作用があるので、体内の毒素排出につながり、デトックス効果が見込めます。
それだけでなく、血管が広がり、血の巡りがよくなるので、貧血も改善されるでしょう。同じ理由で、冷え性や脳の活性化にも効果的です。

      タマリンド

 

■果肉
・整腸作用があり、果肉には食物繊維も豊富で便秘に効果あり
・コレステロール値を下げる働き
・ビタミンC不足からからだを守る
・果肉に含まれるカリウムが高血圧予防、鉄分が貧血を予防
・消化機能の改善
・疲労回復
・抗酸化作用があるので、アンチエイジング(老化防止)効果
・脂肪を合成する働きを抑える効果
・タマリンド水(果肉を水で薄めたものなど)でうがいすると喉の痛みが和らぐ
■葉
・お茶にして飲むとマラリアによる熱を緩和する働き
・葉を煎じたものは黄疸、潰瘍の改善に効果的
・捻挫、関節の腫れに葉を湿布すると効果的
■樹皮
・開いた傷口の治療に効果的
■種
・ドライアイ症候群を改善するため、目薬にも調合される
・種をペースト状にしたものはさそりにかまれた時の毒消しに(こんな使い道、一生縁がないと思うが)
・種をペースト状にしたものは、おできや吹き出物の改善にも効果あり
■花
・花から抽出されたエキスは、痔の治療に効果的

      レモングラス

レモングラスには抗菌・殺菌作用があり、風邪の予防や腹痛、下痢の緩和にも効果的といわれています。水虫の治療にも利用されます。

このレモングラスの香りは虫が嫌う匂いで、虫除けスプレーなどにも使われています。レモングラスの葉をクローゼットに入れておくと虫がつかないともいわれます。

このハーブが放つレモンのようなすっきりとした香りは、私たちの眠気を覚まし、気持ちをリフレッシュさせてくれます。うつ気味な気分も和らげてくれることでしょう。

 

また、レモングラスは胃の働きを助けて消化を促進し、脂肪の分解を促す作用もあるといわれています。食べ過ぎて胃もたれしたときや胸やけのするときなど、レモングラスのハーブティーがおすすめです。

ほかにも、このハーブには血行を促進し、貧血を予防する効果があるといわれています。

       ライム

 

肌には引き締めの効果や、ニキビや吹き出物を抑える効果もあります。体の水分を調整するため、むくみやセルライトにも効果的です。

ナツメグ​

 

スパイスには身体を温めるものが多いですがナツメグもその一つですので、冷え性の改善にも役立ちます。

​そして、ナツメグにはビタミンB1の吸収を高め、新陳代謝を促進することで、疲労を回復させる効果が期待できます。因みに、整腸作用もあるので、お腹が張りがちな人にもおすすめです。

        生姜

 

なんといっても一番の効能は冷え性の改善でしょう。

  • ショウガオール

  • ジンゲロール

などの薬効成分が、血管を拡張させることで血行を促進します。また、発汗作用もあるので、身体の巡りが悪くて汗をかきにくい人にもおすすめです。

生姜の血行促進効果は3~4時間は続くので、1日2~3回に分けて生姜を摂取すると1日中身体もぽかぽかですね。

      カシューナッツ

 

カシューナッツには、女性に不足しがちな栄養である鉄分もたっぷりと含まれています。

カシューナッツに含まれている鉄分は、ピスタチオアーモンドより多く、ナッツ類の中ではトップクラスとなっています。

鉄分にはみなさんご存知のように、貧血を予防する効能、とくに鉄欠乏性貧血を予防する働きがあります。

また、体内の60~70%が血液にある鉄はタンパク質と結合し、ヘモグロビンの構成成分となり、からだのすみずみに酸素を運搬する働きがあります。

     フェヌグリーク

 

インド、中近東では豆類として食用され、ベジタリアンの貴重なタンパク源にもなっている。
種子以外の部分もインドでは葉をイモ類などといっしょに調理して食べる。また、種子を植木鉢に蒔いてアルファルファなどのように発芽させたものをサラダに利用することもできる。タンパク質やビタミン・ミネラルが豊富なスパイス。

フェネグリークは過去においては、エジプト人が食用、治療、防腐処理用として使用し、ギリシャ人、ローマ人は種を食用、薬用にしていた。
種には粘液以外に、ジオニゲスニンが含まれており、それは経口避妊薬の合成や性ホルモンの治療に重要となる。
昔から伝統的に怪我、気管支炎、消化器疾患、関節炎、腎臓障害、男性生殖能力再生等の治療に薦められてきた。
現在では糖尿病、高コレステロール、高血糖、便秘等に有効である事が判っている。

      スターアニス

 

スターアニスに含まれるピネンという精油成分は神経の興奮を抑える作用があることが報告されている成分で、アロマでもスターアニスの精油はストレスをやわらげる・イライラ、気分の落ち込み、憂鬱感を解消する作用があるとされています。

精神的なストレスで疲れてしまったときや精神状態が安定しない場合などに、取り入れてみても良いでしょう。シナモンパウダーのような感覚で粉末状にしてコーヒーや紅茶に加えて飲むと手軽に摂取できます。

      カルダモン

 

カルダモンは消化器官の不調を改善し、消化不良の際に唾液や胃液の分泌を促して消化を助けてくれます。

呼吸器官の不調に対しても効果があるといわれ、咳や痰を抑えます。腸内に溜まったガスも取り除いてくれます。

 

また、カルダモンには口臭防止効果もあるといわれ、食後にカルダモンのハーブティーを飲むと口臭の予防となり、消化も早めてくれますのでおすすめです。

そのほか、このハーブには発汗作用があり、風邪のひき始めにも効果的といわれています。

        チリ

 

唾液や胃液の分泌を促進して消化を高め、食欲増進、抗酸化作用、老化防止などの効能も期待できる。末梢神経を拡張して血行をよくするため、アルコールエキスは神経痛などの温湿布にも利用され、靴下の中に入れてしもやけや凍傷の予防にも使われる。刺激が強いので大量に摂取すると胃や腸の粘膜が炎症を起こすことがあるので要注意。

      アサフェイティダ

 

消化器官を清掃し、胃痛や腹部の膨満感、便秘、下痢の治療に効果的とされる。

東洋医学では百日咳や気管支炎の咳を抑え、治療薬として使用される。

けいれんを静めたり、痰を吐き出させるため、生のまま使用。
ヒステリーの沈静剤として効能があります。

      ガラムマサラ

ガラムマサラには、血行を促進する効能があります。

ガラムマサラに含まれるシナモンには、毛細血管を拡張する効果があり、血のめぐりを良好にする効能があります。

また、カラダを温めるナツメグも含まれるため、ガラムマサラには、冷え性の改善効果や発汗作用があります。

      カレーリーフ

 

カレーリーフには、滋養強壮や食欲増進、消化促進など、特に夏バテによいとされています。その他、殺菌作用や解熱、発疹の抑制などの効能があるとされています。

      アジョワン

 

アジョワンはワイルド・セロリ・シードとも呼ばれ、消化器系と呼吸器系に非常に強い効果をあらわす。
おなかの張りや消化不良のほか、せん痛、下痢などの腸疾患、また喘息の薬などにも使われる。
精油の主成分チモールには防腐や殺菌効果があるため、精油は防腐剤として重宝されている。

      パプリカパウダー

 

パプリカパウダーの原料であるパプリカにはビタミン類が豊富に含まれています。

特に、美容に欠かせないビタミンCが豊富なので、女性にはオススメなんです。

ビタミンCはコラーゲンの生成を助け、肌の乾燥を防ぎ、肌トラブルを予防する効果があり、鉄分の吸収を高める働きがあります。

ビタミンCは熱に弱い性質を持っていますが、パプリカに含まれているビタミンPの働きによって熱を加えてもビタミンCが破壊されずに摂取できるのです!

このビタミンPはアンチエイジング効果が高く、老化を防ぐ働きをしてくれます。他にも代謝ビタミンと言われるビタミンB2や、鉄分が豊富に含まれています。

これらのビタミン類と鉄分の働きにより、新陳代謝の促進、免疫力アップや貧血予防に効果が期待されています。

       キャラウェイ

 

キャラウェイの種子(キャラウェイシード)には駆風作用があり、胃腸にガスが溜まってお腹が張っているときに症状を緩和してくれます。

このハーブには腸管の筋肉壁に作用して痙攣(けいれん)を収め、腸を落ち着かせる効能があるといわれています。また消化を促進する作用もあるといい、胃腸の弱っている人に適しています。

キャラウェイの効能は、同じセリ科のハーブであるアニスやフェンネルと似ているといわれます。

        クミン

 

【血行を良くして貧血を予防する効果】
クミンにはカリウムが豊富に含まれています。カリウムは血管を広げて血行を良くしたり、血圧を上げる原因となるナトリウムの排出を促す作用があります。

また、ビタミンB6やマグネシウム、鉄分などのミネラル類も豊富で、血中のヘモグロビンの生成を助けるなど貧血の予防に効果があると言われています。

【むくみ改善効果】
カリウムは、塩分を摂り過ぎて体に溜まってしまった水分を尿や汗として排出し、体内の塩分のバランスを調整する作用があり、むくみ改善効果期待できます。

       マスタード

 

優れた殺菌力、防虫効果、食欲促進

マスタードシードを挽いたり潰したりすると発生するアリルイソチオシアネートはワサビや大根にも含まれ、その優れた殺菌力は食物の腐敗や老化を防ぎ、食中毒などを予防し、防虫にも効果があります。また食欲促進や消化を助ける働きもありますので、ワサビや大根おろしと同様に肉や魚に付けて食べることで、腐敗や食中毒から守り、食欲を促し、さらに消化も助けてくれるのです。

       ココナッツ

 

便秘にきく

多くの人が便秘に対する効果を実感しています。これは主にココナッツオイルに含まれる以下のような成分とはたらきによるもの。

・中佐脂肪酸
腸のぜん動運動を促しお通じをよくする。

・ラウリン酸
腸内の免疫力を高め腸内環境を整える。デトックス作用も。


私たちが日々口にしている食品添加物は、腸の絨毛(じゅうもう)というヒダにへばり付きます。するとデトックス作用が妨げられて便がたまりやすくなり、腸内環境は悪化していくというわけ。この食品添加物をココナッツオイルのパワーで除去することで、腸の働きが正常になっていきます。

にんにく 

 

ニンニクには、脂質異常症を予防する効果が期待されています。脂質異常症よりも高脂血症という名前の方が聞き覚えがあると言われる方もいらっしゃるかと思いますが、ニンニクを食べることでコレステロールの上昇が抑えられるため、脂質異常症の予防効果があるということです。

      コリアンダー

 

コリアンダーには消化を促進し、食欲を増進させる効能があるといわれています。食べ過ぎてしまった時など、コリアンダーシード(種子)を使ったハーブティーを飲むとよいでしょう。

このハーブはビタミンCやビタミンE、カルシウム、鉄などの栄養素を豊富に含んでおり、美肌作りにピッタリのハーブでもあります。

 

コリアンダーはデトックス効果を秘めており、体内に溜まった重金属の排出にも役立つといわれています。また、駆風作用により、腸内に溜まったガスの排出も促します。

その他、コリアンダーには鎮静作用があり、偏頭痛などの症状緩和にも効果があるといわれています。

        ローレル

 

ローレルには消化を促進する作用があり、弱った胃を整えて消化を助けるとともに、食欲不振の改善にも役立つといわれています。胃の調子を整えるだけでなく、肝臓や腎臓の働きを活発にする働きもあるようです。

またこのハーブには痛みを鎮め、炎症を抑える働きがあるといわれ、リウマチや関節痛、神経痛、生理痛などの症状緩和にも効果があります。穏やかな麻酔作用があるともいわれています。

そのほかにも、ローレルの葉には防虫効果があり、乾燥させた葉を米びつなどに入れておくと虫除けになります。外用薬としても使用され、血行や新陳代謝の促進にも有効といわれています。

えだまめ

【美肌ケアのサポートに】
ビタミンCには、メラニン色素の生成を抑える効果や、シミ・くすみの予防、アンチエイジング効果が期待出来ます。
また、肌にハリツヤを与え、細胞を活性化させるのにも効果的。
オルニチンには、肝機能を改善する効果が期待出来ます。
肝機能が回復すると、シワやシミの軽減にも繋がります。
【ダイエットのサポートに】
コリンは脂肪の代謝を高めてくれる効果が期待出来ます。
カリウムは塩分の排出を助け、利尿作用があると言われているので、むくみを減らしてくれる効果が期待出来ます。
食物繊維は便秘対策としても

おすすめです。
【女性に必要な栄養素】
大豆イソフラボンには、エストロゲンと呼ばれる女性ホルモンに似た作用があり、女性ホルモンのバランスを整えてくれたり、乳がんなどの女性特有疾患の発症を抑えてくれる働きがあると言われています。
養蚕鉄分においては、ほうれん草や小松菜よりも多く含まれているそうです。
その他にも、ビタミンB1などのビタミン類、メチオニン、カルシウム、β-カロチンなど、沢山の栄養素が詰まっています!

ほうれん草

ほうれん草はとても栄養価が高く、緑黄色野菜の代表です。とくにカロチンやビタミンC、鉄分を多く含んでいます。

抗酸化作用

カロチンは抗酸化作用があると言われ、発ガン性物質の毒性を軽減して、がん予防に効果が期待できるほか、動脈硬化を防ぐ作用もあるとされています。

β-タカロチンは抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られていますが、その他にも体内でビタミンAに変換され、髪の健康維持や、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、そして、喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるといわれています。

骨を丈夫にするマンガン

根元の赤い部分には骨を丈夫にするマンガンが豊富に含まれていますので、捨てずに食べるようにしましょう。

消化もよい食材なので体質改善や病人にも

ビタミンB1・B2、カルシウムなどの不足しがちな栄養素を含んでいて、消化もよい食材なので体質改善や病人にも向いています。

■乾燥肌を予防する成分?
化粧品の成分でも注目される、コエンザイムQ10やセラミドといった成分も入っており、粘膜の強化が期待できるカロテンなどと共に、乾燥で傷んだお肌の再生も期待できます。

トマト

●トマトは緑黄色野菜

ビタミンAになるβ-カロテンをやや多く含んでいます。これは、抗発ガン作用や免疫賦活作用で知られていますが、その他にも髪の健康維持や、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持、そして、喉や肺など呼吸器系統を守る働きがあるといわれています。

●トマトのリコピンとは

カロテンの一種ではあるのですが、β-カロテンとは違い、ビタミンAには変化しません。しかし、リコピンそのものが活性酸素を減らす働きがあるそうです。それも、β-カロテンやビタミンEの何倍もの効果があるそうです。

●トマトに含まれる脂肪燃焼効果

トマトの果汁成分には、脂肪を燃焼させる遺伝子を増やす「13-oxo-ODA」というリノール酸が含まれている事が2012年2月に発見されました。この成分の摂取によって肝臓で脂肪燃焼に働くタンパク質が多く作られ、血糖値が低下するとの事です。

●トマトは飲酒後のアルコール濃度低下に効果

お酒を飲む時に一緒にトマトを食べると、血液中のアルコール濃度が3割ほど低下するという実験結果が今年2012年5月25日に発表されました。

玉ねぎ

玉ねぎは、それ自体も低カロリーな野菜なので、たくさん食べてもあまり太る心配もないのですが、太らないだけでなく、ダイエットに役立つ栄養素が豊富に含まれているのです1.巡りの良い身体を作る2.血行を促進して身体を温める3.腸内環境を改善する4.デトックス効果で身体もスッキリ5.内臓脂肪の燃焼をサポート6.血糖値を下げて脂肪を溜め込みにくくする7.むくみを解消してスッキリ8.ビタミンB1の吸収を高めて代謝を良くする9.コレステロール値を下げる10.高血圧糖尿病予防11.疲労回復精神安定12.がん予防etc....